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egon schiele

2009.06.08 06:10

by Yoshinoya

ウィーン世紀末表現主義画家

1890-1918

 

生と死、エロス  

 

自己の内面をえぐり出し、痛々しい程のその表現

 

28歳の若さでこの世を去ったシーレ

100年近くが経とうとしている現在においても

見る者に強烈なインパクトを与え続ける

 

理不尽な社会

 

苦悩と不安、孤独感

 

恐らく拒絶反応すらおぼえる人もいるんではなかろうか

 

いまだ圧倒的な存在感と影響力でもって

心の中に住み続けているのです

 

「ぼくは死を愛し、そして生を愛す」

 

エゴンシーレ

 music/wim melten

 

 

凛子

 

 

 

 

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